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ただいまー!

  • たかし
  • E-mail
  • 2019/01/14 (Mon) 21:24:38
こんばんは!たかしです。さて、1月10日からスイス、ルツェルンへ行き、本日14日に帰国しました。長いお休みが取れないため、今回はルツェルンのみとなりました。寒波の影響で雪が降ったりやんだりして、とても寒かったです。でもルツェルンはとても美しい街でした。決して広い街ではないので、徒歩で十分でした。カペル橋や広場、石畳の路地、30年以上も前の面影がそのまま残っていました。ただ、メンリ塔は冬場は閉鎖されていました。スイスは夏に行ってみたいですね? 国内のゆかりの地はまた改めてお話ししますね? ありがとうございました。

Re: ただいまー!

  • 吉村@管理人
  • 2019/01/15 (Tue) 10:13:04
たかしさんお帰りなさい!
冬のスイス憧れます!私も一度雪景色のスイスを旅してみたいです。

ルツェルンの町並みはとても美しく、いまでも面影がたくさん残っていて、思わず微笑んでしまう景色に囲まれていますよね。

まずは時差ボケや旅の疲れをとって、体調を整えてくださいね。
余裕ができましたら、今回の旅のことや国内のゆかりの地の事などお聞かせください!!
次はぜひ花の咲く季節のスイスへ(^^

真火

  • 田布施 蟻巣
  • 2019/02/24 (Sun) 05:13:03
真火

「妙法蓮華経」(法華経)には、「南無妙法蓮華経」と「唱えれば」功徳がある、或いは救われる、或いは仏へとなれる、或いは御利益がある、などというような事は「一切書かれていない。」
「南無」とは頼みます、帰依しますという意味であり、南無妙法蓮華経とは妙法蓮華経の教えに帰依しますという意味だそうですが、その「妙法蓮華経」自体には「唱えろ」と書かれていないような事ばかりを唱えていて、果たして何処が「妙法蓮華経」の教えに帰依しているのか、という話である。創価学会をはじめとした日蓮系の宗教では「南無妙法蓮華経」と只管に唱えるべきだとされていますが、しかし妙法蓮華経の教えに従いますと言っておきながら、実際には全く妙法蓮華経の教えとは異なる事ばかりを行っているのですから、「南無妙法蓮華経」と唱えるべきだという日蓮の教えは、全く以って支離滅裂な、中身のない口先だけの教えであると言えます。創価学会をはじめとした日蓮系統の宗教団体では、仏や神や祖霊などではなく「南無妙法蓮華経」という「文字」を拝む。これは例えば妙法蓮華経の教えを司る、或いは教えを守る仏や神や霊などではなく、正真正銘その「文字自体」を拝んでいる。何故ならば日蓮が仏や神や霊を拝む事を禁じたからであり、そもそも彼らが仏や神ではなく南無妙法蓮華経という文字を拝んでいるのもこの日蓮の教えの為である。先に書いたように妙法蓮華経には南無妙法蓮華経と唱えろとは一切書かれていない事と同様、「南無妙法蓮華経」という文字を拝めというような事も一切書かれてはいない。彼らは南無妙法蓮華経という文字に拝む事で妙法蓮華経の教えに帰依出来ているとでも思っているようだが、やはり妙法蓮華経に書かれていない事ばかりを行っていて何処が帰依出来ていると言えるのかという話である。仏や神を拝まなくても妙法蓮華経の教えに従っていれば仏や神は勝手に助けてくれると日蓮はほざいていたそうだが、その日蓮の教えの通りならば妙法蓮華経の教えに従っていない彼らは仏にも神にも助けて貰えないという事になる。

しかも妙法蓮華経自体には如来神力第二十一などで仏や菩薩に拝めとしっかりと書かれており、仏に拝むなという日蓮の教えは妙法蓮華経に反した全くのデタラメである。また他にも数多の仏に「会い」、数多の仏を「供養」して仏となる(覚りを得る)とも頻繁に書かれており、これは創価をはじめ日蓮系宗教の信者達がいかに妙法蓮華経の教えに従いますと口先で言っておきながら全くその中身を知らない事の良い証左である。文字自体を拝んでいるというその間抜けさの通りに、また先に書いたように妙法蓮華経自体に仏や菩薩に拝めと書いている通りに、神仏に拝まずに教えにのみ従っていればいいという日蓮の教え自体が間違いである。そんな事は妙法蓮華経にも書かれてはいない。こんな支離滅裂で矛盾に満ちた日蓮の教えに従って南無妙法蓮華経と唱え、またこの文字に拝み続けた所で、助けてくれるとしてもそれは悪霊や悪魔の類ぐらいである。日蓮がどういう意図の下で仏や神に拝む事を禁じさせたのか、その事についてよく考えられた方がいいだろう。南無妙法蓮華経という言葉自体に力があるなどという事を創価などは言っているが、噴飯ものの苦しい言い訳である。そんな事を言うなら元々のサンスクリッド語や中国語で唱えたらどうなのかという話になるが、それについても妙法蓮華経に帰依しますという意味であるならどんな言語で言ってもいいと言い出すのだろうが、先に書いたようにその妙法蓮華経にはそもそもそんな事は書いていない。創価学会員などが只管何時間も南無妙法蓮華経と唱え続けている通り、彼らは只管喧しく題目やら経典やらを唱え続ける事が良いと思っているようだが、妙法蓮華経には「瞑想」によって悟りへの道を開く、などの旨の事も書かれており、実際に釈迦が悟ったのは瞑想中の事であり、彼らの如くに口喧しく何時間も何かを唱え続ける事は「瞑想」とは全く程遠い行為であると言えるだろう。まして彼らが唱えているのは仏典には全く「唱えよ」と書かれていないような意味の無い言葉なのだから。尚、これは仏典などを声を出して説く事や読む事自体を否定している訳ではない。妙法蓮華経には確かに(あくまで仏典において)最高の教えであると書かれていますが、日蓮が言うような他の仏典の教えは知らなくてもいいという事や誤りであるというような事は何処にも書かれていません。
創価などの日蓮系統では日蓮の教えと妙法蓮華経の教え以外は「謗法」と言って邪教の教えだとしていますが、妙法蓮華経に帰依すると言っておきながら全くそれに反している日蓮の教えこそが「謗法」であり、また妙法蓮華経には自らを悟ったと思い込み誤った教えを説く「高慢自惚れの僧」の事が書かれていますが、全くこんな支離滅裂で中身の無い教えを只管に広めようとする程に自らの正しさを信じて疑わない日蓮とその教えに従う信者達はまさしくこの「高慢自惚れの僧」である。創価などは僧ですらないが、僧籍にすら入らずに自らを正しいと信じ込んでいる分だけ僧よりも彼らの方が自惚れが強いと言えるだろう。有名な創価学会の池田大作は名前も知らないような外国の大学などからやたらと賞を送られているそうだが、全く以ってその思想や活動などの有益性について語られる事が創価学会以外の世間一般において皆無である通りに、その溜め込んだ莫大な資産の額と愛人の数に比してもその思想や活動には語れる程に中身がなく、まさに「有名無実」、形ばかりで中身の無い日蓮の教えの象徴とも言えるだろう。私は「妙法蓮華経」自体を否定するつもりはありません。ただ「南無妙法蓮華経」という文字をはじめとした日蓮の教えを否定しているだけです。日蓮は念仏を否定しており、私はてっきり「南無阿弥陀仏」と唱えさえすれば救われるというような、インスタント食品のように手軽で信者を簡単に獲得する為に考え出されたかのような薄っぺらい考えと心性を否定しているのかと思いきや、自身は南無阿弥陀仏をパクった南無妙法蓮華経などという頭の弱い「念仏モドキ」を念仏ではなく「題目」だなどと屁理屈を捏ねて言い換え、こればかりを信者に唱えさせているのですから、仏を拝むなと言って仏自体を軽んじるその教えと併せて、どうやら日蓮は単に阿弥陀仏などの仏自体が嫌いであったり、念仏を唱える浄土宗や浄土真宗の信者を奪おうと思っていただけであったと伺われます。仏を嫌い、また信者をつくる事にだけ異常な執念を燃やしていた日蓮について、私にはどうにも悪霊に取り付かれて半ば気が狂い、権力欲だけが暴走して常軌を逸してしまったという類の人間であるように思えてなりません。

浄土宗、及び浄土真宗をそれぞれ日本で広めた法然、及び親鸞については、どうやら南無阿弥陀仏と唱えさえすれば救われるというような事は言っていないようです。しかし親鸞については心の中で(心の底から)南無阿弥陀仏と念じただけでも救われるというような事も言っていたそうであり、またさほど深く考えない信者などは念仏を唱えさえすればいいという風に漠然と思っていた者も多かったと思われ、例えば戦国時代、各地で仏教の僧達が武装して独自の勢力を築いていましたが、仏典の教えからいかなる苦境にあれど殺生からは最も遠ざかるべき仏教徒達が、自ら武装し殺生を行うようになった事について、少なくとも本願寺などの浄土真宗などの勢力については「どれだけ殺しても死ぬ直前に念仏さえ唱え(念じ)れば救われる」という、念仏の簡単さ気軽さから出た考えがそれを後押ししていた面はあったように思われます。戦国時代の僧達の武装化については、人の死を悼む気持ちに付け込んで高額を要求する葬式商売をはじめ、ただでさえ無知蒙昧な信者達からの尊敬と布施によって豊かな生活が容易に出来る為に、本来質素に生き欲を離れて生きるべき所を贅を極め欲のままに生きているような、狸霊の容器と成り果てた生臭い狸坊主ばかりが量産されがちな所を、獣の性質そのままに仏教において最も忌むべき殺生を自ら行い生臭坊主から血生臭坊主にまで堕ちていたのですから、そりゃ信長や秀吉に焼き払われても仕方が無いと言えたのかも知れません。辛辣な事を書きましたが私は念仏自体を否定するつもりはありません。題目などとは違い念仏にはある程度力はあると思っていますし、題目などとは違い念仏に関しては何もしないよりはまだ唱えたり念じた方がいいとも思っています。

学会員の方の中には上記の事を見て信仰が揺らぎ、自身が今までやって来た活動とは何だったのかと思われる方もおられるかも知れません。しかし、彼らはこれまで「人間革命」などと称して、周りに対し意識改革を迫り続けてきたのです。人に対して今までの信仰や考えを捨てよと迫ってきたのですから、自らも誤りがあれば例えその誤った考えに今まで縋り続けていたとしても、それを心の中でだけでも捨てて自らの中でも「革命」を起こさなければならないというのは一つの道理であると言えるように思われます。

私は元創価学会員ですが、そこで創価学会員達が普段唱えている妙法蓮華経(法華経)の「方便品第二」について、「智慧ではどれだけ頑張っても仏の智慧(悟り)を得られないから、疑問に思わずに只管仏の教えに従うべき」という旨の事が書かれていると教えられた事があります。狭量な先入観や偏見が新たな発見や理解や智慧から人を遠ざける事は確かであるとは言え、これはおおよそ思考停止させて洗脳するカルトや詐欺師に利用されるような教えではあり、創価をはじめ日蓮系が方便品第二を重視して読ませているのはその意図からだと思われるのですが、しかしこれには続きがあり、方便品第二では、釈迦(釈尊)の智慧に優れた弟子(舎利弗)がそれに納得出来ずに釈迦を問い詰め、釈迦はついに仏の智慧とは「衆生を仏へと導く事それ自体の事」であり、他の教えはあくまでその一部分、或いは仏へと到らせる為の方便である、という旨の事を弟子達に教えています。どうしてその「仏へと導く事」という教えがいくら智慧を絞ってもわからないのか、その理由については妙法蓮華経にも書いていませんが、凡そ「見本が無ければ目指しようが無く、そもそも目指そうとも思わない」という事からだろうと思われます。信仰によって仏や仏から垂れる歓喜なりに触れるなどして具体的なる目標や動機が与えられなければ、幾ら智慧があっても仏を目指しようが無く、また目指そうとも思わないというのは、現在において仏教徒などよりも遥かに智慧に優れた科学者などの大半が全く信仰とは縁遠い場所にいる事などもその証左の一つであるように思われます。
方便品第二では智慧だけでは仏の智慧に到れないとも、また疑問に思ってはいけないとも言っていますが、しかし全く智慧自体を捨てろと言っている訳ではありません。仏の教えの断片とも言える他の教えを理解するのも、また方便を使うのも智慧が必要です。また、釈迦が只管に従うべきと言っているのは「仏」や「仏の教え」についてであり、決して「間違った教え」にまで盲目的に従えとは言ってはいません。「仏の智慧(悟り、妙法の蓮華の教え)」が「衆生を仏にする事それ自体」というのは何とも曖昧に思えますが、「仏の智慧」「悟り」「妙法の蓮華の教え」が「特定の具体的なる教え」であればそれを知りさえすれば別にいちいち人に教えを説いて導いたり修行したりしなくても「仏となれる」という事になる為、やはり「仏の教え」「悟り」「妙法の蓮華の教え」は、やはり特定の具体的なる教えでは無い事になります。

ドキドキラジオ

  • たかし
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  • 2019/02/12 (Tue) 22:15:11
radikoプレミアム登録して聴かれたのですね? 恐縮です。
当時のユッコはとても忙しく、実際とは違った事をよく言いました。例えば、十月の人魚のジャケット写真の場所ですが、ユッコはコンサートのMCで、「箱根の芦ノ湖」と言っていますが、実際は、富士五湖の西湖だったりと、後々我々を惑わせる発言が多々ありました。スイスの場合も勘違いや記憶違いがあるのではないでしょうか?

Re: ドキドキラジオ

  • 吉村@管理人
  • 2019/02/17 (Sun) 21:21:50
ラジオ好きなので、いいきっかけになりました!
今までもっぱらポッドキャストだったので(^^

記憶に強烈に残った場所と、覚えてる風景がごっちゃになったんでしょうね。あの年齢には酷すぎる環境だったでしょうからネ・・・

普通に考えてロケバスを借りたと思われる場所や、背景から読める列車の進行方向などから考えて、最初にザーネンに行ったというのは、あまりにも効率の悪い巡りになるので、おそらく記憶違いがあるのかもしれませんね!なんとも言えませんが(^^
ザーネンの風景はとてつもなく綺麗で素晴らしいですからね!

山小屋風の天窓があるホテルに泊まったとの記述も、ローザンヌだったりインターラーケンだったりします。もしかしたら両方で天窓のある部屋に泊まったかもしれませんがネ(^^

スイスレポート

  • たかし
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  • 2019/02/11 (Mon) 19:57:47
こんばんは!
YouTube版が配信されるのは2か月ほど先になりますが
是非、聴いてみてください!
スイスからの初レポートということで
山口先生も驚いていました。
ただ、半分くらいカットされていますが。。

Re: スイスレポート

  • 吉村@管理人
  • 2019/02/12 (Tue) 01:11:18
2ヶ月も待つのはあまりにも長いので、いてもたってもおられずに、ラジコプレミアムに登録して放送聞きました(^^
有希子さんのライブ音源でのMC部分について、山口先生からの工程のご指摘があり、あることに気づいたので早速メールを送りました。
仮説の域を出ないのですが、興奮して長めのメールを送ってしまい、少し後悔しています(^^

まだまだ解明できていないことが色々ありそうで、終わりはないなぁ〜と嬉しい限りです。
きっかけを作ってくださり、ありがとうございました!!

スイスレポート

  • たかし
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  • 2019/02/11 (Mon) 05:12:04
そうです。東海ラジオのあの番組です。

Re: スイスレポート

  • 吉村@管理人
  • 2019/02/11 (Mon) 10:19:05
そうでしたか!
ツイッター見てみたら、その話題が書いてありました!
Youtubeで配信されるのを楽しみに待ちます(^^

スイスレポート

  • たかし
  • E-mail
  • 2019/02/10 (Sun) 21:46:26
こんばんは!たかしです。1月にルツェルンにて収録したレポート音源が昨日ON AIRされました。おかげさまでたくさんの反響を頂きました。また、今回行かれなかったローザンヌやユングフラウヨッホにも時間を作って行きたいと思っております。その際にはまたこのサイトを参考にさせて頂きたいと思います。
34年前の有希子を追いかけて。
ありがとうございました。

Re: スイスレポート

  • 吉村@管理人
  • 2019/02/10 (Sun) 21:54:13
おー!そうでしたか!!
ちなみにそのレポートはどちらでON AIRされたのですか?
ぜひ聞いてみたいです(^^
もしかすると、東海ラジオのあの番組ですか?

スイスに行ってきます。

  • たかし
  • E-mail
  • 2018/11/10 (Sat) 16:30:01
こんにちは!
私はユッコゆかりの地巡りをしています。
その集大成として2019.1.10よりスイスに行ってきます。
こちらのサイトは大変参考になります。
ありがとうございます!

Re: スイスに行ってきます。

  • 吉村@管理人
  • 2018/11/10 (Sat) 20:12:05
たかしさん書き込みありがとうございます。
スイスへの旅とても楽しみですね!!
帰国後忙しくて、まだ今年の検証の様子まとめきれていませんが、協力いただいた皆様のおかげで、スイスのロケ地情報がここまで充実することができました。

スイスを思いっきり楽しんできてくださいね!
そして旅の思い出話を聞かせてください。
また、国内のゆかりの地のお話も聞かせていただければありがたいです(^^

お疲れ様でした!

  • しんちゃん
  • 2018/09/25 (Tue) 00:29:33
内容の濃いレポート楽しく拝見させていただきました。ありがとうございます(^^)

忘れかけてたラブソング

  • たけし(OCRR31901 M16)
  • E-mail
  • 2018/08/31 (Fri) 03:58:04
吉村@管理人様、こんんばんは。
ご紹介した「スイス奥の細道」ですが、20年以上も経っていたのに注文できたとはすごい。
さすがいつどこのどんな物でも手に入らぬ物はないといわれる、世界の総合商社Amazon!
私もいずれ「メモーズ・イン・スイス」などのDVDでも頼んでみようと思っています。

スイス各地を訪ね撮影された動画ですが、ここ数日いろいろと観させて頂いております。
同時に傍で有希子さんの曲を流していると、叶うはずなどなかった恋愛ごっこを夢みた遠い日々がよみがえってくるのです。
さしずめ忘れかけてたラブソングとでもいいましょうか。

どんな時代でも若く多感な頃にアイドルを好きになることは、将来の伴侶に出逢うため誰もが必ず体験する疑似恋愛という名の通過儀式と思うのです。

私の方もそろそろブログの更新をすべく、有希子さんをはじめ芸能界関連について検討にかかっている今日この頃。

世間は「さよなら夏休み」の時期ですが、程なく「summerbeach」で芽生えた愛が成熟する「恋・はじめまして」の季節がやってきます。
あたかもひと夏かけて育った葡萄が、秋になって芳醇なワインに醸造するが如く。
今からもう楽しみです!

たけし

Re: 忘れかけてたラブソング

  • 吉村@管理人
  • 2018/08/31 (Fri) 22:37:01
あの本はAmazonの中古本として出ていました!

現在Youtubeにアップしている各種動画を見ていただきありがとうございます。
現地の音だけでBGMも何も無いので退屈だとは思いますが、有希子さんの曲をBGMにして見てくださっているとのことで、とても嬉しく思います(^^

おたより・はじめまして

  • たけし(OCRR31901 M16)
  • E-mail
  • 2018/08/30 (Thu) 20:43:03
管理人様、この度はじめておたよりさせて頂きます。
各種PVの再訪をアップされたことにより、あの当時知らなかった有希子さんのエピソードと笑顔の数々を見せて頂きました。
ここに厚く御礼申し上げます。

スイスといえば昔も今も対日感情が良く、90年代後半以降はリピーターが急増しているとか。
スレッドには書かなかったのですが、スイスについておおまかというかアラカルト的に書かれた本をご紹介しておきますね。

*池田光雅著「スイス奥の細道」光人社 1998.09発行*

発行から20年余り経過し廃版になっているものと思われ、古書店を丹念に探すかAmazonに問い合わせるしか入手方法はないかもしれません。
特徴としては、初めてスイス旅行を計画すべく入門書といった感じかな。
さらに海外旅行と肩に力を入れることなく、サラリと気軽に読み流せる軽い感じの本でもあります。

内容は有希子さんがロケで訪れた11~12年後のスイス各地についてのお話です。
90年代後半に首都圏の会社で勤務していた頃、たまたま八重洲の丸善で手にしたのがきっかけでした。
読んでゆくうち忘れかけていた有希子さんの思い出と重なり、スイスに行きたい気分も高まってきたのです。

もちろんスイスのどこに行こうがあの日あの時の有希子さんに逢うことなどできませんが、なぜかどこかでひょっこりすれ違えそうな気がして・・・・。
我ながら可愛いものです(笑)。

長くなってしまいましたが、これからもよろしくお願いします。
有希子さんゆかりの地の動画アップ、今後も期待しております!


たけし







Re: おたより・はじめまして

  • 吉村@管理人
  • 2018/08/30 (Thu) 22:14:58
たけしさんYoutubeでのコメントありがとうございます。
「スイス奥の細道」はAmazonにあったので購入しちゃいました。届くのが楽しみです!
スイスには、有希子さんが見た風景や触れたであろうものがいまでもたくさん残っています。
ふとそこに有希子さんがいるのではと感じる場所もたくさんあります。
おいそれと行ける距離ではありませんが、うまく格安の航空券を見つけれれば、8月でも10万円を切る金額でスイスまで行けます。
いつかスイスに行くことができればいいですね(^^

動画はもう少し残っているので、用意ができたものからアップしていきます。
その後はホームページの情報の更新です。まだまだやること山住みです!

シヨン城に行っていました!

  • 吉村@管理人
  • 2018/08/14 (Tue) 07:38:49
ひとまずNews&Topicsに取材内容をアップしました。
http://yukikoinswiss.com/coverage/20180813-01/